油絵やデッサンのほか、秋にぴったりの落ち着いた色合いのマフラーなど、多彩な作品が並んだそうです。油絵を間近で見たいと思いました。
廃屋の農家活用 ギャラリー開設 恵庭の玉置さん「雰囲気楽しんで」(10/09 14:30)
【恵庭】恵庭市林田の農家の廃屋を利用したギャラリー「ファインアート器野(うつわの)」のオープン記念展が八日、同ギャラリーで始まった。
市内の会社員玉置健次郎さん(62)が、来年勤め先を退職するのを機に開設した。一階にギャラリー、二階には展示のため遠方から来る作家専用の宿泊場所を設けた。
今回は妻暁子さん(59)経営のギャラリーゆかりの作家三十九人の作品約百二十点を展示。油絵やデッサンのほか、秋にぴったりの落ち着いた色合いのマフラーなど、多彩な作品が並んだ。玉置さんは「田園地帯の落ち着いた雰囲気を楽しんで」と話している。
十三日までの午前十一時-午後五時。問い合わせは同ギャラリー(電)0123・36・5511へ。(荒谷健一郎)
引用元:北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/53958.html
デッサン
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